大好きな京都の末富

京都のお菓子屋さん、末富のお煎餅をいただきました。いつもながらアッコちゃんありがとう。ここはもう、ものすごく憧れの大好きなお店です。
京都のひとが、おつかいものには末富、という末富。すべてが素敵です。

まずは包装紙。この柄を見ただけでうれしくなる。

末富の包装紙

包装紙を除くと、上品なパッケージが現れます。

末富の箱

パッケージを除くとシルバーの缶。潔くスッキリ。

末富の缶

↓そして、こちらが「野菜煎餅」。レンコンと木の芽とゴボウの三種類。口当たりのよいお煎餅です。野菜が押し花みたいですね。

野菜煎餅

↓こちらは「白酔墨客(はくすいぼっきゃく)」という麩焼せんべい。黒いほうは黒砂糖がごく薄くついていて、ふわりと口の中で溶けます。

白酔墨客

■京菓子司 末富
京都府京都市下京区松原通室町東 (いつか本店に行きたい)

コメントをどうぞ