大好きな京都の末富
2009 年 6 月 29 日 月曜日京都のお菓子屋さん、末富のお煎餅をいただきました。いつもながらアッコちゃんありがとう。ここはもう、ものすごく憧れの大好きなお店です。
京都のひとが、おつかいものには末富、という末富。すべてが素敵です。
まずは包装紙。この柄を見ただけでうれしくなる。
包装紙を除くと、上品なパッケージが現れます。
パッケージを除くとシルバーの缶。潔くスッキリ。
↓そして、こちらが「野菜煎餅」。レンコンと木の芽とゴボウの三種類。口当たりのよいお煎餅です。野菜が押し花みたいですね。
↓こちらは「白酔墨客(はくすいぼっきゃく)」という麩焼せんべい。黒いほうは黒砂糖がごく薄くついていて、ふわりと口の中で溶けます。
■京菓子司 末富
京都府京都市下京区松原通室町東 (いつか本店に行きたい)









